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2008年3月23日 (日)

川崎臨海部

9:00出発。多摩川CR~羽田~多摩川右岸CR~R409~浮島町公園~R409~殿町~夜光~R132~川崎港海底トンネル~東扇島~海底トンネル~R132~臨海貨物線沿いの道~多摩川CRで15:10帰宅。
帰路の多摩川CR は南東の追い風で久しぶりに最後をご機嫌に終えることができた。
Map20080323 川崎臨海部の島々
埋め立てによって作られた人工の島。大規模な工場や港湾施設として利用されている。休日は交通量が減るので自転車で走れるけど平日に近づくのは危険。空気も悪いし。
 

 Img20080323103625
多摩運河にかかる浮島橋を渡って浮島に入る。
上を通っているのは首都高神奈川6号川崎線
 

 

Img20080323104906 浮島町公園から見た浮島JCT
東京湾アクアラインの海底トンネル入り口の管理棟のある辺りが神奈川県の最東端となる。
  
 

 

Img20080323125903

川崎港のモニュメント
R132で千鳥運河を渡って千鳥町にはいると左側に立っている。
 
 

Img20080323112118 川崎港海底トンネル入り口
車はそのままトンネルで東扇島に渡れるが、人と自転車は専用の海底トンネルを通っていく。

 

Img20080323112326 トンネルの中
最初は階段で下りたあと歩道が直線で続く。はじめはゆるく下り、真ん中は平坦で最後に登りとなる。トンネル部の距離は約1km。「自転車は降りて通行してください」という放送がずっと流れている。でも自転車を押して歩いている人はいない(というか誰ともすれ違わなかった)
壁の向こうは車道となっている。 Img20080323125304

臨海部のプラント工場
何の施設かわかりませんがパイプの芸術。

 
 



走行時間:4h53m、距離:101.6km、AV.20.8km/h

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