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2010年7月 8日 (木)

拓郎の本を2冊買った

インターネットの古本で拓郎の本を2冊購入しました。
P50_20100708_222906 「もういらない」2002年詳伝社刊、1500円
拓郎へのインタビューを本人監修のもとに構成したものです。
売値299円+送料340円のところ、
「出荷検品工程において、一部品質の不良が確認されました。若干不備のある状態ではございますが、ご利用いただける範囲と判断させていただきましたので、代金無償のサービス品として同梱させていただきます。」
とのことでタダになりました。到着後に本の様子を調べましたが、どこが不備なのか全く分りません。しおりのヒモも使われた様子は無く新品同様でした。

P50_20100708_223010 「晴れときどき拓郎」2003年小学館刊、1365円
文化放送のセイ!ヤング21(2002.10~2003.3)のゲストとの対談を纏めた内容です。
売値58円+送料340円
58円と言う価格設定が理解できません。こんな値段で売って商売が成り立つのでしょうか?
届いた本もきれいで中古と言う感じが全くありません。

結局2冊購入して398円というお得な買い物になりました。

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