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2013年9月

2013年9月29日 (日)

横浜市内の茅葺屋根めぐり

5:40起床。曇っています。そのおかげで昨日ほどの冷え込みはありません。今日はかねてから調べておいた横浜市内にある茅葺屋根を見て回ります。
7:00出発。多摩川CR~六郷橋~R15~山下公園~本牧~R16~新杉田~県22~栗木神社
P50_20130929_100154 栗木神社
磯子区栗木2丁目にある栗木神社です。神社は丘陵地の頂上に建てられており、周辺は住宅地で急坂ばっかり。神社周囲だけこんもりと木に覆われて遠くから社を見ることは出来ません。鳥居の先にある急な階段を上ると茅葺屋根の拝殿があります。全景を写すには近すぎ、階段を数段下りてやっとこの姿を写しました。


P50_20130929_100307 栗木神社の神殿
拝殿の脇に回ると拝殿に続く神殿の屋根が見られます。屋根は傷みなど全く無く最近葺き替えられたようです。スバラシイ。





~県22~R16~称名寺~野島公園~金沢八景駅
Map20130929_2 金沢区あたり
以下の3箇所は比較的近くに存在するためめぐるのは楽で昼食と休憩を兼ねて時間をかけてまわりました。





P50_20130929_111218 称名寺赤門
金沢区金沢町にあるお寺です。赤門をくぐると参道が続き大きな仁王門に突き当たります。





P50_20130929_111600 茅葺の門
仁王門に行く参道の途中で左側に小さな茅葺の門がありました。茅葺に興奮して何の門だったかを見るのを忘れました。ちょっと荒れた感じ。




P50_20130929_111709 門の脇にはどこからか持ってこられたような狛犬の周囲でまんじゅしゃげが咲いていました。






P50_20130929_115407 庭園
仁王門を脇にまわって境内に入ると池を配した広々とした庭園がありました。池の向うに茅葺屋根が見えます。橋の上から池を覗き込むと大量の亀がうごめいていました。




P50_20130929_115014 釈迦堂
茅葺屋根の釈迦堂です。スバラシイ。
称名寺の庭園からトンネルを抜けると金沢文庫に通じていたりします。庭園内のベンチで途中で買いこんで来たマックのハンバーガーで早めの昼食休憩をとります。



P50_20130929_121949伊藤博文別邸
金沢区の野島公園にある伊藤博文の別邸です。平成21年に復元工事がおこなわれ屋根も茅葺で再現されています。





P50_20130929_122911 オーシャンビューの座敷
邸は無料開放されていたので上がって見学してみました。上の写真の中央のガラス戸の部屋から見た景色です。この部屋は客間として使用されていました。畳に座った状態で目の前に海が見えるなんて贅沢ですね。現在は海越しに対岸の八景島シーパラダイスのジェットコースターが眺められます。


P50_20130929_124159 正門
順序が逆になりましたがここが正しい入口です。風呂場も再現され、ボイラーのようなものも設置されたいたので本当に入れるのかもしれません。




P50_20130929_130901 金沢八景駅西口前
駅のすぐそばに茅葺の民家があるなんて。道路からだとちょっと高い位置になっています。駅のホームからならバッチリ良く見えるでしょう。




~釜利谷あたり~県23~県403~境川CR~県57~野津田~都18~関戸橋~多摩川CRで17:00帰宅。
走行時間:7h06m、距離:151.0km、AV.21.2km/h

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2013年9月28日 (土)

秋晴れの厳道峠

5:30起床。快晴ですが肌寒い朝です。昨夜は送別会で帰宅は午前様となってしまい幾分寝不足気味ですがこのところ峠に行っていないのでちょっと低めの厳道峠を目指します。
Map20130928 今日のコース
厳道峠はR20から攻めるとき上野原の丘陵地帯のいくつかの小峠を越えた先にあるので精神的にしんどい峠です。





6:30出発。多摩川CR~浅川CR~高尾~R20~大垂水峠~藤野コンビニ休憩~藤野駅~弁天橋~県520~名倉~桂川右岸の道~桂川橋
P50_20130928_094735 桂川橋手前
出発時の気温は12℃ちょっとしかありません。秋は階段を2段飛ばしで急に冷え込むことがあり体がついていけません。いつもの夏の格好で出発したら寒いの何の。ちょっと暖かい冬の日中と同じ気温なんですね。太陽の光を受けていてもぬるい感じで暖まりません。先週までのあの暑さが懐かしい。


~県35~市道~秋山トンネル~県35~安寺沢川沿いの道~11:20厳道峠(79.4km)
P50_20130928_103028 安寺沢の郷蔵
茅葺の蔵です。保存状態を良くするためにその上に屋根がかけられています。この場所を通るとき、正面にいつも車が駐車していて良い写真が取れません。




P50_20130928_103824 安寺沢公民館
いい感じの建物です。昔は分校とかで使っていたのでしょうか。庭に水道があるので水を汲ませてもらいます。





P50_20130928_111209 安寺沢の谷
厳道峠手前の唯一のビューポイントです。気温低めで空気も乾燥しているので真夏の時と比べ汗の量が圧倒的に少なくとても楽です。




P50_20130928_111900 厳道峠
峠は切り通しとなっています。ここから右手の斜面をちょっとハイキングして尾根上に出ると見晴らし最高なのです。





1 峠から道志の眺め
ちょっと断雲が浮かんでいますが透明度があり良い眺めです。左手に丹沢の大室山(1588)、正面遠くに富士山が望まれます。富士山までの距離は38km。背後から尾根を越える風が吹いて実に爽やか。

~林道~R413~市道~大川原天神峠~綱子隧道~県76~天神隧道
P50_20130928_121849 大川原天神峠
R413から道志川を渡って再び尾根越えです。このあたりでは標高は下がっていて490mほど。峠には東海自然歩道の案内板と標識があり「天神峠」となっています。しかし、その案内板には別の手製の峠名がくくりつけられていました。



P50_20130928_121857 大川原天神峠
これが案内板にくくり付けられていた峠名です。大川原は上ってきた道志川沿いにあった集落の名前です。





P50_20130928_123249 綱子隧道
綱子から上り返して綱子隧道で県76に左折するとすぐに天神隧道のピークです。言って見ればこの付近は「綱子天神峠」でしょうか。




P50_20130928_124423 TeamUKYO
菅井の集落の先で県76から右折して道志川に下る市道に入ります。すぐに左手にこの施設がありました。片山右京の設立したスポーツチームの施設のようです。




~市道~R413~県64~鳥屋~県513~R413~津久井湖記念館~R413~県48~都47~高尾~浅川CR~多摩川CRで16:20帰宅。
浅川CRから多摩川CRでは東寄りの向い風にやられてアップアップの走行となりやっとのことで帰宅。
走行時間:8h16m、距離:162.9km、AV.19.7km/h

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2013年9月25日 (水)

川島のかけせんを買って帰る

9月23日(月)
羽生から自宅に帰るのにいくつかプランはありましたが、朝のどんより空を見て秩父経由は断念。北東の風が吹いていたので荒川に出て入間川から青梅を経由していくことにしました。
6:50出発。利根川CR~利根大堰~緑のヘルシーロード~県128~熊谷~荒川CR~入間川CR~R299沿いの道~飯能~県195~都28~東青梅~新奥多摩街道~羽村~多摩川CRで14:10帰宅。
P50_20130923_073111 行田サイクリングセンターねこ
昨日も出会った行田サイクリングセンターねこです。挨拶しに行くといきなり「クカッァ~」と大あくびをかまされました。あくびをしているときの猫の目は逆三角{▼..▼}になっていてちょっと怖い。




P50_20130923_100347 川島の笛木醤油
入間川CRからR254落合橋を渡り越辺川左岸の堤防上を少し遡ると右手に醤油屋さんの黒い建物がみえてきます。ここの販売所で売っているこわれ煎餅を購入していきます。フロントバッグはほとんど空状態なので奮発して2袋をGETです。



P50_20130923_144654 持ち帰ったこわれ煎餅
200g入りのこわれ煎餅は300円で販売されていました。インターネット上の価格よりも直販の店舗で買った方が安いのです。風味の濃い醤油が滲みこんでしょっぱくてお茶に合う煎餅です。




P50_20130923_145532 届いた甲州のぶどう
家に着くと宅配の通知があったので電話して再配達してもらうと、この連休で土肥キャンプをしているバイク乗りヨシダ君とフルイチ君からの贈り物でした。ありがたや。




走行時間:6h26m、距離:146.2km、AV.22.7km/h

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2013年9月24日 (火)

茅葺民家めぐりに出たものの

9月22日(日)
5:50起床。晴れています。稲刈りは昨日で終了していますが、これから伊豆の土肥まで走っていける能力は無いので下調べしておいた茅葺民家めぐりに出かけます。
P50_20130922_070506 行田サイクリングセンターねこ
近所の飼い猫らしいのですがここを日中の生活の拠点としているねこです。ちょっかいを出すと簡単に裏返ります。





P50_20130922_071149 見沼元圦公園ねこ
公園内の道路わきにぽつんと佇んでいました。引き返してみると向こうから声をかけてきたので耳裏をマッサージしてあげます。





熊谷大橋を対岸に渡って荒川上流に走って平山家住宅のある樋春集落に近づくとブルーシートの掛けられた屋根が見えてきました。台風18号の時に発生した滑川から熊谷にかけての竜巻が通過したあたりです。
P50_20130922_081402_2 平山家住宅の茅葺屋根
現役の茅葺民家です。大きな茅葺屋根の一部が見えますが前に別の住宅があり全景を捉えることは出来ませんでした。平山家住宅は竜巻の経路から西にわずか300mほどしか離れていなかったのです。

 

P50_20130922_082813 吹き倒された地蔵堂
竜巻が通った跡を南に遡っていったところ淨安寺というお寺の地蔵堂が倒壊していました。





このあと急に腹の具合が悪くなりトイレ捜索に右往左往。農村地帯に公衆トイレは存在しないのです。このあたりで知っているトイレは川本の白鳥飛来地。しかし、あぁ、波状的に押し寄せる便意の前には抗うすべもなく動物状態・・・。
・・・荒川のせせらぎの音は全てを包み込み何事も無かったかのように人間性を取り戻した僕は再び旅を続けるのでした。
P50_20130922_100305 妻沼あたりの竜巻被害
ここに被害を与えた竜巻は先の竜巻とは別のものらしいです。こちらの方が被害の幅が広かったようです。





桐生あたりまでいけるかと思っていましたが荒川での事件は思いのほか肉体的精神的ダメージを与えていたらしく集中力は切れパワーも出せなくなってしまったので太田から足利の渡良瀬川に出て帰途に着きます。
P50_20130922_134843 茅葺の観音堂
館林市木戸町の矢場川のほとりに立つ常楽寺のお堂です。かなり荒れた感じで葺いてある茅がほつれています。修復のための足場というよりも雨による傷みを防ぐためにトタンの屋根が付けられていました。



走行時間:7h22m、距離:142.0km、AV.19.2km/h

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2013年9月23日 (月)

稲刈りの残りを片したこと

先週の台風の影響で刈り残しが出てしまったため今週も羽生に向かいました。バイクとのキャンプツーリングで土肥の予定がありましたがそちらは涙ながらキャンセル。
9月21日(土)
4:50起床。快晴の涼しい朝です。台風の過ぎた後朝晩はすっかり秋の風情となりましたが今日は久しぶりに日中は夏が戻ってくるらしい。
5:20出発。多摩川CR~都19、都12~ひばりが丘~県36~志木~羽根倉橋~荒川CR~吉見~糠田橋~県76~川里~県32で9:00羽生着。
P50_20130921_080548 曼珠沙華の季節
2週間ぶりの走行でしたがCRの土手や田んぼの畦には赤い曼珠沙華の咲く季節に移行していました。

3時間半ほどの走行時間で羽生に到着するとすぐに稲刈り開始です。体が十分温まって準備運動は万全。先週よりも米袋の運搬が楽に出来ます。台風で100ミリ以上の雨が降りましたがその後の晴天続きで田んぼは乾燥してドロドロにならずに済みました。
作業終了後も自転車で軽く近所を走ってクールダウン。自転車のおかげでずいぶん体が楽になりました。
走行時間:4h10m、距離:102.7km、AV.24.6km/h

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2013年9月11日 (水)

谷川岳を見ていた

あっという間に1ヶ月過ぎ去った揚水発電ダムめぐり夏休みツーリングの写真をウシの如く反芻するように見返していると谷川岳の山頂を遠くから見ていた写真を発見しました。
P50_20130814_103024 谷川岳の写っていた写真
玉原ダム訪問を終え石神峠を越えて月夜野の上牧に下った所から北方を撮影。午前中は雲ひとつない快晴でした。汗だくで上った峠から一気に下って汗を蒸発させた気化熱で涼しさを満喫し正気を取り戻した時に見えた風景を写したものです。



Tanigawa1_2 検証
上はカシミールで描いたもの、下は写真の谷川岳の部分を拡大したものです。 谷川岳の2つの耳が分りますね。灯台下暗しというのでしょうか、水上から先では山頂を望むことは出来ませんでした。

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2013年9月 8日 (日)

狛江塗りつぶし仕上げならず

5:10起床。今朝もどんより曇って薄暗い朝です。灰色の低い雲は南から北に流れ昨日の朝とはちょっと空気感が変わって少し夏に戻っています。レーダーを見ると東海地方や伊豆、関西から東北にかけてエコーが分布しどう見ても天気は悪い。遠くへは行かず狛江塗りつぶしの仕上げをするのに良い天気かも。塗り残しの部分を示す地図を印刷などして出発しようとするとパラパラと雨が降り出し、様子見しているうちに不覚にも床の上で二度寝。
ふと目覚めると9:00。薄日が差しているのであわてて出発。まずは準備運動を兼ねて多摩川CRで是政橋~多摩水道橋間を2周回。時々パラパラ雨に遭遇しながら狛江に乗り込むというところで本気雨に襲われ撤収。
P50_20130908_093349 どんより空
午前中、南西-北東方向に何本かの列を成して弱い雨雲列が並び所々でパラパラ雨を降らせています。こんな天気ではねこも閉じこもって姿を現さず。




早めの昼食を取り路面が乾き次第出発のつもりが不覚にも昼寝。
ふと目覚めると14:30。シマッタ。路面も乾いているのですぐ出発。まずは準備運動を兼ねて是政橋~多摩水道橋間を周回して狛江に乗り込むという算段でしたが途中からまたもや本気雨に襲われ撤収。
その後雨は段々強くなり16時過ぎには本格的な雨となり雷も鳴りました。今日から東京の日の入りは17時台となります。もう夕暮れを気にしながら走る季節となりました。
走行時間:2h54m、距離:60.4km、AV.20.8km/h

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2013年9月 7日 (土)

荒川入間川を経由して青梅にウメボシを買いに行った

5:30起床。どんより曇った薄暗い朝です。気温は20℃をちょっと越えるくらいで先週から比べればずいぶん涼しくなりました。涼しければ走りやすいのですが暑い季節を耐えてきた後の涼しさを感じると何となく体がだるく感じてしまいます。朝食をパンと牛乳で済ませフロントバッグに荷物を入れて出発準備完了にしたところで二度寝に入ってしまいました。
8:30起床。これはイカン。ということで気分を変えるために700×23Cを履いたホイールに交換して青梅のウメボシを購入しに行きます。
Map20130907 今日のコース
ただ多摩川を遡って梅郷に行ったのでは話になりませんので荒川、入間川を経由して行きます。





9:00出発。多摩川CR~都12~東伏見通り~都7~県36~志木~羽根倉橋~荒川CR~入間川CR~豊水橋~R299沿いの道~飯能~県70~名栗~都53~小沢峠~松ノ木トンネル~都193~軍畑大橋~都45~梅郷~日向和田~R411~青梅~新奥多摩街道~羽村~多摩川CRで17:00帰宅。
P50_20130907_120939 初雁橋ねこ
今年生まれた子猫が草むらで涼んでいました。顔と耳の大きさの比がアンバランス。





P50_20130907_121327 初雁橋ねこ
もう1匹はさつきの植え込みの中。若いねこは顔がシュンとしていて僕としては今ひとつ。やっぱりまんじゅうのように丸くないとね。




P50_20130907_141633 小沢峠
名栗側からの小沢峠は峠っぽい道です。午前中に雨が降っていたようで路面はウエットで湿度が高くムシムシ。





P50_20130907_161151 神社完成
国立市の青柳稲荷神社の社殿が落成しました。予定では6月完成でしたので3ヶ月遅れです。葺いたばかりの銅屋根はキラキラ輝き、きれいではありますがありがたみが薄いですね。30年もすれば屋根の銅は緑青を吹き、柱や壁は良い感じにくすみ風格が出るでしょう。


P50_20130907_161339 彫り物
破風の下の彫刻は前の建物から取り外したものを使用したようです。





走行時間:6h59m、距離:163.1km、AV.23.3km/h

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2013年9月 1日 (日)

青梅北部の茅葺屋根を見てまわる

5:30起床。快晴の朝です。相変わらず蒸し暑いですが吹く風の中に微かに秋の気配。今日は体力がそんなに残っていないので青梅北部にある茅葺屋根をめぐってみます。
6:20出発。多摩川CR~羽村~新奥多摩街道~青梅~都53~吹上峠~松ノ木トンネル~都193~都28~東青梅~新奥多摩街道~羽村~多摩川CRで15:50帰宅。
P50_20130901_101227 成木5丁目あたり
都53沿いにある茅葺き民家です。屋根の一部を葺き替えたようですね。





P50_20130901_102905 成木6丁目あたり
都53から脇道に少し上った所にある萱葺き民家です。かなりの傾斜地です。





P50_20130901_112117 成木1丁目あたり
安楽寺というお寺の茅葺長屋門です。






P50_20130901_113425 下畑あたり
飯能市の成木川流域にある茅葺民家2棟です。






P50_20130901_113616 下畑あたり
櫓を2つ備えた養蚕農家の茅葺屋根ですね。緑の中に埋もれて自然と一体化しています。





P50_20130901_152457 雷雲発生
帰路は暑くて何度も水かぶり休憩をしながら時間をかけて戻りました。多摩川CRを下って多摩水道橋から振り返ると北方にそびえたつ積乱雲が望まれます。雲頂は圏界面に到達してカナトコ状に広がっています。あの下では土砂降りで雷ビシビシで涼しい。


走行時間:6h48m、距離:134.5km、AV.19.7km/h

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